シンプルに、でも必要なものは全部。Free は無料、Pro は有料版の機能です(Freeでも試せます。使って保存すると透かしが入ります)。アイコンはアプリのツールバーと同じものです。
PNGkitch の看板機能。保存物はどこでも表示できる標準のPNG。PNGkitch で開き直すと注釈がオブジェクトのまま復元され、続きから編集できます。再編集不要なら JPEG 書き出しも。
太い軸と塗りの▲で、写真の上でも埋もれない矢印。両端のハンドルで引き直せて、Shiftで45°にスナップします。
ゴシック体・左中央右の寄せ・縁取り・行間・文字間。日本語の文字詰めと禁則処理に対応した、読みやすい文字組みです。明朝体・丸ゴシック体は Pro。
文字の下敷きになる箱。角丸・余白・塗り・線に加えて、背景をぼかすすりガラスも。スタイルプリセット10種と RANDOM-BOX つき。
矩形・角丸・楕円・直線。塗りと線は別々に色を選べて、「線だけ」「塗りだけ」もできます。
点を曲線でつなぐ、なめらかな手描き線。蛍光ペンは乗算合成なので、塗っても下の文字が透けて読めます。
1〜9の番号と記号(? ! ✓ ✕ ♥ ★ +)のバッジ。吹き出しの突起で「どこの話か」を指せます。手順の説明に。
画素そのものを塗りつぶす破壊的マスク。保存したファイルから元の画素は復元できません。プライバシー保護は無料で完結します。
隠したことをきれいに見せる破壊的マスク。強さは実物プレビューを見ながら調整できます。こちらも復元不可です。
フリーサイズの切り抜きは無料。枠をキャンバスの外へ出せば余白を足すこともできます。SNS推奨比率・ピクセル固定のプリセットは Pro。
XYパッドを押した場所がそのまま影の方向に。色・濃さ・ぼかしも調整でき、プリセット8種から選ぶだけでも。
複数選択して、左右・上下・中央揃えと等間隔配置(水平・垂直)。ホバーでプレビューしてから確定できます。
ほとんどの操作がショートカットで動くため、手早く注釈作業が可能です。 ショートカット一覧 →